2017年8月10日木曜日

横浜でホタル!?


【横浜でホタルが見れるって知ってましたか?】



恥ずかしながら、私も知りませんでした。

でも実際に現地を訪ねてホタルを眺め
さらにみんなに知って欲しくて仲間をたびたび連れて行き


全国的にも大規模な横浜の住宅街にあるとは想像もつかない
その深い自然に魅了されました。


その豊かな森の名前は『瀬上』


その瀬上に宅地開発の波が押し寄せており
瀬上の自然を守るため友達が必死に戦っております。


★こんなに空き家が多いのに
もう宅地なんていらないでしょ!

★ホタルが飛び交うほど豊かな森なのに
だれかのビジネスのためだけに破壊することないでしょ!

開発見直しの住民投票の署名に向けて、あなたの力添えが必要です。
チラッと覗いてください。

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2017年7月7日金曜日

ココが変だよ海びらき


【海びらきがやってきた!】






※※スマホの方は下にある【READ MORE】ボタンを※※
※※クリックすると読みやすくなります※※




今年も湘南エリアに海びらきがやってきました。

報道がいっせいに取り上げ、湘南エリアに続けとばかりに、日本各地にて海開きが行われます。


いよいよ夏ダーーーー!

と思いきや。。。



実は自分はこの海びらきに疑問を持っています。



?????そもそもなぜ海びらきなんて設けるのだろう?????





ちょっと調べると、このこと海びらきとは、
監視員
クラゲ避けネットなどの防護策
海の家などの商業サービス
を設置すること
またはその開始日のこと



だそうで


一見メリットばかりで安心できそうなイベントですが、

この変な常識のせいで弊害が生まれています


そもそも海びらきは日本特有の儀式って知ってました?

日本には、外国に類を見ない変な常識や風習が数多くあり、

海びらきはまぎれもなく日本にある変な常識のうちのひとつです




【海びらきの弊害】




海びらきがあるせいで、それ以前の時期の海で泳いではいけないと思い込まされる

そして多くの日本人はそのしきたりをなぜかキッチリ守り、ホントに海に入らない

こっけいですね笑





そしてお盆が過ぎると、クラゲが出るというおかしな脅し文句により、再び海が危険な場所になったと知らされる

そしてその脅しにキッチリびびり、ホントに海に入らない

こっけいですね笑



つまり

日本はこれだけ温暖な国なのに、1年のうち約1ヶ月しか海で泳がないのです!!


人によっては1年に1度のイベントなのです。



私たち日本人は規制するのも、管理されるのも、ほんとに大好き。

混雑してても、無駄にお金がかかっても

人が群がってる場所にいると

文句は言うものの、なんだかんだで安心してる



もうそういう個性のない遊び方はやめませんか??





【海水浴の現実】



誠に勝手ながら

サーファー目線で意見すると

1年中熱心に海に通うサーファーに対し



海水浴客は、夏のたった1ヶ月間だけ大挙として海に押し寄せ

海の周辺の飲食や駐車場などの物価を一気に高騰させ

我が物顔で海岸線を陣取り

サーファーを危険な異端児扱いして追いやり

さらには海にゴミを捨て

海を汚して

酔ってケンカして

違法駐車で住民に迷惑をかけ



散々海を荒らした挙句

夏が過ぎるとパッタリいなくなる

急にいなくなるから、そのシーズン以外は周辺ビジネスが成り立たない






一方のサーファーは、世間ではチャラチャラ見られがちですが

本気で海と向き合って、海のサイクルで生活してるので

海の環境や海洋汚染について真剣に考えてる。

(漁業関係者や住民はなおさらでしょう、頭が下がります)

いつも過ごす大好きでたいせつな場所だから、絶対にゴミなんて捨てない

(もちろん非常識なサーファーがいるのも悲しい現実ですが。。。)




言いたいことは、サーフィンをするしないに関わらず

海びらきを設けず、みんなが海に頻繁に通うようになれば、この惨状は変わると思うんです







海外の有名なビーチが、海で遊ぶ時期を規制するなんて聞いたことありません

ワイキキビーチが

プーケットが

カリフォルニア・ハティントンビーチが

ゴールドコーストが

バリ島が

カンクンが

冬のあいだ閉鎖するなんて言い出したら、きっと大変な騒ぎになります

そう、海外では、ビーチは1年中解放しているものなのです




1年中ひとが海に遊びに来て

1年中お金が現地に落ちるから

1年中ライフセイバーを常駐しておける

だから1年中安心して海に行ける

ライフセイバーという職業も成り立つ
(それゆえ救助のレベルも高い)

そして特設の海の家ではなく、海のレストランが成り立つ

海を眺めながら美味しい料理を食べれる
(しかも低コスパの海の家とは別格の味)

素敵な時間を過ごせるので、また行きたくなる



ビジネスサイクルが出来上がっています。

これが理想です。

全て解決です。




海は本当に良いところなので

1ヶ月と言わず、みんなが海で1年じゅう遊ぶ国になってほしい。





【だからもっと自然と遊ぼう】



話は逸れましたが

海びらきなんて変なしきたりにとらわれず

もっともっと海に行きましょう!!






道具や水着を気合い入れて買い揃えなくても

海びらきの報道を待たなくても

海はいつでもあなたを受け入れてくれる





そもそもお金のかかる場所ではないし

本来は贅沢なお出掛け先でもない
(海びらきに従うからハイシーズン料金が生じる)







みんなが自分の意思と自分の責任で判断して

いつでもフラッと行って









朝焼けに輝く海

夕焼けに燃える海

星空を映す海



春も秋も

冬でさえも

(冬の海は空気が澄んでとてもキレイ)


潮風を浴びて


幸せに過ごしましょう

(そしてできれば昼間以外の時間も海で過ごしてほしい)








そしたらきっと

海のいろんな表情が見えて

海に関心が湧いて

海にゴミなんて捨てなくなるかも

そして海がもっとキレイになるかも


ゆくゆくは現地の人も訪れる人も

穏やかに過ごせるのかも




そう

まるで海のような広い心で










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2017年6月25日日曜日

小林麻央さんご逝去で思い出す父のこと


小林麻央さんが、ついに先日ご逝去されたとのこと。

自分は主に旅ネタばかり書いておりましたが

思うことがあり、生意気にもコメント





麻央さんご逝去の速報を見たとき

ついにこの時が。。。

と他人ごととは思えないほど悲しくなりました。



小林麻央さんは私と同じ34歳

やり残したことはたくさんたくさんあるはず

幼い子を残し他界することの無念さは計り知れず

またご遺族にとっては想像できないほどの悲しみでしょう。




それでも海老蔵さんに『愛してる』と言い遺し旅立ったという

その強烈なまでの愛情に胸が張り裂けそうになりました




海老蔵さんもまた

気丈に日常通り振る舞い、舞台に立ち続けたといいますから

その精神力たるや驚きです。






私は2年半前に父をガンで亡くしております。

その記憶が、以前からの一連の麻央さんのニュースを拝聴し、うっすら重なりました。




父は麻央さんより30年も長く生きましたし、社会への影響力も麻央さんには遠く及びませんので

状況を比べるにはあまりに失礼だと重々承知ですが



それでも大切な人を病気で失う悲しさは

言葉では言い表せないものがあり


残された者として海老蔵さんの辛さをわずかばかり察しながら

父が他界した当時のことを思い出してしまいました。





父の他界に際し、私が悔やみに悔やんだ末、自分に言い聞かせていること



人生においては何が起こるかわからない

今この瞬間を大切にし

悔いのないよう過ごすことが大切

大切な人には大切だと恥ずかしがらずに伝える

そして正面からみんなと向き合う






こんなことを考えた私は、そこそこ待遇の良かった会社員を辞め

プロスキーヤーに転向し、世界一周の旅に出たのです

いつ終わるともわからない自分の人生に後悔したくなかったから

そして生活の安定は無くなりますが、全力で生きたかったから




ひとに大切だと伝えることも

ひとに正面から向き合うことも

30代で会社を辞めることも

日本人は苦手で、不道徳とされることさえあります。

でも私は父を亡くした時に、悔やみきれないほど後悔しました。

なので、後ろ指差されようとも、この姿勢を貫こうと決めました。





どんな人にでも、いつかはお別れがやってきます

葬式の知らせは、テレビの向こうのニュースでも、回覧板の案内でも、隣の町かどの家の出来事でもなく

いつか自分の身のに起こります

必ず



それはいつかはわからない

50年後かもしれない

もしかしたら来週かもしれない

でも必ずやってきます



そして大切な人には

毎日会えるかもしれない

月に1度は会い続けられるかもしれない

明日が最後の面会かもしれない

もしかしたらもう今後会えないままお別れを迎えるかもしれない





いつ

誰に

どんなお別れがやってくるか

誰にもわからない

でも必ずお別れはやってきます





繰り返します

今この瞬間を大切にし

悔いのないよう過ごすことが大切

大切な人には大切だと恥ずかしがらずに伝える

そして正面からみんなと向き合う






変な話ですが、幸いにも父には余命宣告がありました

病気で亡くしてまでも幸いと言えるのは

突然の別れではなく、覚悟しながら時間を共に過ごせたから

そして残されたタイムリミットを知ることにより

過ごし方や考え方が変わったからです



そのおかげで父の長年の夢であったアラスカ・カナダユーコンの旅を

病に蝕まれた体に無理をさせ、命を懸けて一緒に敢行することができました

そしてそれまでの父への無関心を悔やみ

不足しながらもできる限り親孝行したつもりです

(※それでも自分は無力で、何も成し遂げていない。。。)


今となっては、闘病を経て、幾つも貴重な体験ができたとさえ思います









麻央さんも余命宣告を受け、それに贖うように

1日1日を必死に生きたんだと思います

病状に苦しめられながらも

日々目標を持ち

目の前のことや、会う人全てにまっすぐ全力で向き合ったんだと思います



父の最期も強かったですが

麻央さんは本当に強い生き方だったのでは、と想像します



その強さを讃えるとともに

我々凡人はその生き方を少しでも見習うべきです



あなたが虚しく過ごした今日という日は、 きのう死んでいったものが、あれほど生きたいと願った明日だ

※「カシコギ」という題名の韓国で2002年に大ヒットした小説より引用される名言



我々には明日が当たり前にやってくるので、つい時間を無駄に過ごします

父も麻央さんも

病床で強く強く明日が来るのを願ったはず




なのに私は、その明日を何度も何度も迎えているにもかかわらず

必死に生きている自信がない

それは父にも麻央さんにも失礼であって

二人のようにもっともっともっと必死に明日を求め

もっともっともっともっと毎日を全力で生きるべきだと

改めて思ったのです



麻央さんのご逝去にご冥福をお祈り申し上げるとともに

かつての激情を思い出し

改めてスタートしたいと思います。



そしてこれまで以上に

みんなと向き合い、みんなとの時間を大切にしたいと

そう考え直した日でした。







私ごとですが先日ウェディングパーティーを終え

笑いあり涙ありの感動の連続だったため

最近感情が高ぶっており、文章が感情的かつ長くなってしまい

申し訳ありません。






ついでですが

父が他界したのは2年半前

最近の話ですが、こんなタイミングで浜松市役所よりある通知が来ました


また税金か何かの請求書かと思いきや

父が支払った高額医療費の還付金のお知らせ

要は父にかかった医療費が過払いなので払い戻しがありますよ

という案内


2年半も経っているので、父の手続きや支払い関係は全てとっくに終わっています

なのにこんなタイミングで。。。?


首を傾げながら書面に視線を落とすと

驚くことに払い戻し額は

今回のパーティーで用意したウェディングドレスとぴったり同じ額



結婚を誰より楽しみにしていた父からの

最後のプレゼント

天国からの奇跡のプレゼント

そう思わずにいられませんでした。

ありがとう。




ここまで書いたので、しつこいついでにもうひとつ

私は大学卒業後、奨学金の返済をしていました。

就職から6年半が経ち、あと半年で完済というタイミングで

父は他界しました


もちろん父の死は奨学金とは関係ないので

その後も返済のために毎月6万円を振り込んでいました


ところが、最近どうも口座から奨学金振込額が引き落とされていない

そう気づき、なにか不渡りでも起こしたのかと不安になり

銀行を訪ねました




窓口の方が調べてくれた結果

不渡りどころか、すでに全額繰り上げ完済されているというのです


え!?


何かの間違いではないかと耳を疑いました

行員はこちらの反応を伺いながら続けました






支払い名義はお父さまです






父が他界の数週間前に銀行の窓口を訪ね

残りの全額を完済していったという記録が残っていたのです


病院を一時退院したタイミングで死期を悟ったのか

最期のチャンスだと思ったのか

痛みとむくみでうまく動かない体を引きずり

ひとりで銀行に赴き

わざわざ私のケツを拭ってくれたのです



その思いとその強さとその優しさを想像した時

涙が止まりませんでした。



それでも

『ありがとう』

そんな簡単な言葉すら

もう父には届きません



後になっては何も伝えられないし

何も聞けません



どうやら人が死ぬとは

こういうことなのです



こんなことを思い出し

これまで以上に全力で人と向き合おう

そう思い直した週末でした。








麻央さんありがとう。

テレビでその人生と人となりを知れば知るほど

素敵で美しい人だったんだなと思いました。

どうぞ安らかに。












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2017年6月22日木曜日

先日ウェディングパーティー開催


Had a big wedding party !!

総勢130人


入籍は19ヶ月前

その後ハネムーン世界一周

8ヶ月間 30カ国 移動15万km



帰国後、家族のためにようやくお披露目を兼ねたパーティーに至る


主役はゲストの皆様、ヒロインは新婦、自分は脇役&引き立て役
自ら書いたウェルカムボード


会場近くにシェアハウスを用意し、足がけ3日

前夜祭、本番当日、翌日サーフセッション

前夜ぞくぞくと集まる友達に早くも感動
学生時代そのままに笑って夜を明かし
当日朝、先に出る我々を見送ってくれた
それがどれほど心強かったか

#仲間は最高







この上ない好天

ロケーションと料理のクオリティで決めた店

いつも遊んでる湘南の海がより一層輝く

せっかく来てもらうんだから、パーティーすら旅にしてもらおう

ドリンクにもメニューにも手土産にも

私のルーツの名産品を詰め、思いを込める

みんなの目と、みんなの舌と、みんなの心が躍りますように


生まれ故郷新潟県魚沼の八海山スパークリング
育った街静岡県浜松のみかんジュース




ゲストは

愛してやまないたくさんの弟分と妹分

数えきれないほどの尊敬する先輩

いつも救ってくれる大勢の親友

刺激に溢れたプロスキーヤー達

そして自分の最大のルーツ『家族』



形式ばったパーティーはしないと決めていた

せっかく集まるゲストを自ら出迎え

ひとりひとりに生のバイブスを伝えたくて

自ら司会進行

メインディッシュのBBQは自ら調理

できることは全て自らおもてなし

PCでスケジュールを確認しながら司会進行






プランナーなし、台本なし、リハーサルなし

ぶっつけ本番一本勝負

退屈させないようイベントを盛り込み

どんどんみんなをイベントに巻き込み

自分はさておき、楽しんでもらうことだけを考えた

走り続けた4時間






















憧れの元オリンピック選手・野田鉄平さんの祝辞

DJ KSKの神がかった乾杯挨拶

ShareDesign Familyの映画のような祝福

大学メンバーARMAのらしさ溢れる祝福

プロスキーヤーズのショーケース







思った以上にみんなの気合いが凄くて

世界中からメッセージが届いて

逆に最高に楽しませてもらった

結局、今回もまたみんなに救われた





みんなのおかげで自分があります

みんなのおかげでここまで来れました

集まってくれたみんなこそが自分の財産

集まってくれたみんなこそが自分の未来

みんなの再会の場となれた喜び

#最高の時間をシェア できたとしたらこの上ない
#仲間は最高




全てはみんなのおかげ

自分にはひとりひとりがもれなく必要

この恩は、一生かけて返していきます




胸が踊り続けた3日間

イチバン発した単語はありがとう


心に響いた言葉は

たかやに人生変えてもらった

TKYが仲間とコネクトしてくれた



みんながいれば、さらに頑張れる

みんなと共に

旅して

ガッツポーズして

涙して

笑って

夕陽眺めて

みんなと共に生きていこう




未熟な自分

まだまだ努力します
まだまだ勉強します

ますますみんなを巻き込んで
Go next stage
#gonextstage











情熱とともに
休むことなくみんなで次のステージへ





最後に
旅好きのあまり、早々天国への旅に出た父
旅先からこのタイミングで奇跡のプレゼント
ありがとう



写真やムービー持ってる方いましたら送ってください!
特にムービー不足がちです…
ご協力よろしくお願いします!





【協賛】
GARB江ノ島 (1.8次会)
AW kitchen GARDEN 鎌倉 (2次会)
浜名湖淡水 (うなぎ)
八海山酒造 (八海山スパークリング)
ぽん酒館 (しゅこらケーキ)
Nordica
Compass House
Patagonia Crew
Go maniac (カメラマン)
Riki Japow guide (MC)
神立フリースキースクール (show case)
DJ KSK (speech×music)
岡部哲也スキースクール斎藤先生







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